ボードの種類は大きく分けて2種類。
ボードのセンター部分が反っているCAMBER(キャンバー)と逆にボードのセンター部分が地面に着くU字型のボードROCKER(ロッカー)に分けることができます。
それぞれのボードの特徴を紹介します。
※デメリット
初心者は逆エッジになりやすい。マニュアルなどでチップをあげにくい。
※デメリット
キレのあるターンがしにくい。オーリーのタイミングがつかみにくい。高速時にバタつく。
※デメリット
キレのあるターンがしにくい。オーリーのタイミングがつかみにくい。高速時にバタつく。
※デメリット
ボコボコなバーンだとボードがバタつきやすい。ロッカーよりパウダーの浮力は小さい。ボードの反発が100%活かせない。
※デメリット
スイッチライディングがしづらい。パーク、ジャンプ、ジビングには向いていない。
※デメリット
ボードの反発が100%活かせない。CAMBER(キャンバー)ほどクイックな反応はできない。
※デメリット
オーリーのタイミングがややつかみにくい。ターンの途中でエッジが抜けやすい。